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アンコール・トム入口
アンコール・トム入口。巨大な人面と、綱引きをしているような彫刻が出迎える。

ここにも僧侶が
アンコール・トムのメイン、バイヨン寺院。ここにも僧侶がいる。

ガイドをして小遣いを稼ぐ少年たち
ある遺跡の頂上に登ると中学生くらいの少年たちがいて、頼みもしないのに英語でガイドを始めた。しかしこれが、時折片言の日本語も交えながらなかなか興味深いことまで教えてくれるではないか。ただ、終わるとやはりチップを要求された。

プノン・バケンの頂上は人だらけ
中国の旧正月と重なったこともあって、どこもかしこも人だらけ。プノン・バケンの頂上もこんな状態だったが、どこまでも広がる平原と、霞んでゆく夕陽を堪能できた。空気の澄んでいる雨期なら、夕陽は地平線に沈む。

またもや引越し。でも正解だった。
やはりドミトリーでは機材が心配なので引っ越した。「LongLiveAngkorゲストハウス」は新しくて綺麗。旧正月期間中はダブルベッド、インサイドシャワーで8ドルだったが、通常は5ドルとのこと。
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